うさぼうの人生ダッシュボード化計画

仕事や家族との生活、読書や体験から考えたことを書き綴り、人生をゲームのように楽しむヒントを発信中

誰に何を

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「誰に」「何を」というシンプルなフレームワークが好きです。

何か迷った時には「誰に」「何を」が明確かを確認するようにしています。

 

企業も顧客や市場(「誰に」)に、商品やサービス(「何を」)を提供します。

提案書も提案を受ける側に、何を提供するのかを伝えます。

 

5W1Hというフレームワークも、以下のように分けることができます。

  1. Why(なぜ)
  2. Who(m) What(誰に何を)
  3. When Where Who How(いつどこで誰がどうやって)

手戻りを抑えて進めるには順番を踏んでいくことが重要です。

 

 この「誰に」「何を」は需要と供給の関係なのだなとちきりんさんの「マーケット感覚を身につけよう」を読みながら思いました。

photo by regan76

マーケット感覚を身につけよう

マーケット感覚を身につけよう

 

 

 

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