100日チャレンジの功罪
100日チャレンジの罪:気軽な更新を躊躇
前はあんなに日々のゲーム状況を乱筆(カテゴリ:日記)していたのがとんと更新しなくなったのは100日チャレンジのせいです。
それなりの記事の集合にしようと思うとブログの最新記事が常にゲームの近況で、100日チャレンジが滞っているのでは格好悪いという見栄が災いしていました。
無駄な見栄なので今日捨てることにします。
今でもやってるゲーム、やめたゲーム
ちなみに最近やっているゲームはingressとツムツムとwiiuマリオです。
dqxはさすがにランニングコストに見切りをつけて中止。dqmslもやりたいと思わなくなりました。
wiiuマリオは子供たちが変わらず楽しんでいるので日々やっています。上達ぶりが激しくて娘は一人でクリアしたしジャンプすらろくにできなかった息子もクッパを倒せるようになり、スターコイン集めや一人クリアの手助けをしています。
ingressは少しずつ進めてLV6になりました。敵ポータルが破壊できるようになり市街地ではAPかなり貯められるようになった一方でinventoryが一杯になったりresonatorが足りなくなったりと補給の問題に直面しています。
ツムはジャックが出たおかげでようやく100万点に到達しました。ビンゴが揃った時の景品類も続ける意欲につながっています。
100日チャレンジの功績:歩きながら考える習慣作り
それだけインパクトの強い100日チャレンジ。まだまだゴールには程遠いですが、始める前に比べるといろいろ見えてきました。歩きながら考える姿で申し訳ないですが興味を持たれた方はお付き合い下さい。
それからもう少し読みやすい工夫もしていきたいと思います。
頑張りまーす。
(25日目)超上流工程の進め方
25日目です。
企画と要件定義を超上流工程と呼ぶそうです。
初めて聞いた時はなんだそりゃと思いましたが
一般的に上流と言われる要件定義よりも前の工程だからそう名付けるしかなかったのかもしれません。
システム化構想、システム化計画、要件定義、ITアーキテクチャ設計をスキル持った人をアサインしてしっかり取り組むことが大事なのだと理解しています。
ただどんなに現状とあるべき姿を理解していても一人ではできないし様々な想いを統合して作り込むことになります。そして全てを理解している人なんていません。
スキルあるキーパーソンがバランスよく補い合って全体に穴がないようにしてそれを統合的にCIOおよびそのスタッフが押さえて判断することが大事だと思います。
さらにはここで集めたキーパーソンが最後まで作り込むことも重要です。
想いの伝承は簡単ではありません。

