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うさぼうの人生ダッシュボード化計画

仕事や家族との生活、読書や体験から考えたことを書き綴り、人生をゲームのように楽しむヒントを発信中

memoflowyとhandyflowy散策しました

Workflowy

http://www.flickr.com/photos/22746515@N02/6317792842

photo by Bert Kaufmann


うさぼうです。

昨晩ハングアウトでmemoflowyとhandyflowyの使い方を散策したので共有します。

Memoflowy

登録できるテンプレートは1種類なので基本的にタイムスタンプの初期値を使うことにしています。

語句登録を使うと、このテンプレートとは別にリストを作ることができます。

そらさんの記事が参考になります。

商品名まで一つ一つ登録せずとも、GTDなどで用いるトリガーリストは語句登録しておいて、呼び出して使うのもよさそうですね。

履歴とかブクマは今回は新しい用途は見つかりませんでしたがまたそのうち何か見つかるでしょう。

Handyflowy

目につくボタンは一通り押してみました。一気に開いたり閉じたり、トピックコピーできたりが嬉しいです。これにより読書ノートテンプレートをスマホからコピーして使えるようになりました。

あとは検索が便利です。last-changed始め、共有してるトピックやされてるトピック、複数条件での検索など、handyflowyを通じてworkflowyの機能に詳しくなることができて嬉しいです。

拡張スクリプトも標準装備されていて便利です。これで味をしめた方はPCブラウザのほうも設定したくなりますよね。

Export TEXTもきめ細かくて、いろいろ使えそうです。noteをどういう使い方するかのヒントになるかもしれません。

そしてURLスキームも便利ですね。ホーム画面や他のアプリから呼び出せるとworkflowyがより身近になりますね。

ここまで来るとトピック共有がhandyflowyからできれば言うことないですね。最近集合知醸造にworkflowyを使う機会が増えているので実現を期待します。

終わりに

ハングアウトではただただアプリを触って試しました。講師不在の会合でしたが、実際に画面の動きを共有しながら進めるやり方はなかなか効率的です。

あ、未開の土地をすたすた歩ける小鳥遊さんと、さらっとURLスキームの設定してしまったF太さんが講師だったという話ではあります。

flowyファミリーに限らず、気になってるアプリはこうして散策する会を持ってみてはいかがでしょうか。